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これまでの綴り


おとの綴り、始めます
言葉には、音にならない振動があり、それは、書く前から始まっているのかもしれません。 ここでは、これまで体験したことや学んだこと、いま感じていることを綴っていきたいと思います。 わたしは、水靈師のケイです。 波動・周波数調律師、数靈セラピストの資格を取り、あをとのわを主宰しています。 水靈、数靈、音靈、言靈など、目に見えないものを扱う仕事をしています。 おとの綴りでは、水鏡ラジオで話したことや、ふと開いた記憶のようなもの、からだで感じた小さな氣づきを、言葉にしていきます。 その時のものを、その時のまま。 読んでくださった方が、何か小さなものでも共鳴してくれたら、それがいちばん嬉しいです。 では、始めていきます。
awotonowa
10月4日読了時間: 1分
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